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栗生楽泉園入所者証言集(上・中・下巻)

群馬県草津温泉郷・栗生楽泉園でハンセン病隔離政策を生き抜いた51人の証言。

1932年11月16日設立。群馬県吾妻郡草津町に位置する国立ハンセン病療養所。 厚生労働省所管の施設等機関。 標高1100メートルのこの地で、開園以来、約1900人が物故された。現在も155人(平均年齢82歳)の入園者が生活している。

編集:谺 雄二、福岡安則、黒坂愛衣
発行:栗生楽泉園入園者自治会
発売:創土社

A5版上製・各480ページ
本体5000円+税

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