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初唐・盛唐期の敦厚における阿弥陀浄土図の研究

カラーで再現する浄土の世界

唐の時代、敦煌に暮らす人々は、どのような極楽浄土のイメージを抱いていたか。敦煌壁画に描かれた阿弥陀浄土図をもとに、あらためてそのイメージを読み解く。
勝木言一郎著

A5布上製箱入り・516ページ
本体12000円+税
(お求めは直接弊社までお問い合わせください。)

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