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黄土の大地 1937〜1945

山西省占領地の社会経済史

日中戦争の時代、華北大平原の西に位置する山西省は、汪精衛の南京傀儡政権が統治する地域であると同時に、日本軍の強権的軍事占領地であり、また最も強固な抗日運動が展開された地域でもあった。

内田知行 著

A5版上製・310ページ
本体2400円+税

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